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2025/11/14 00:00

(終了しました)【資産運用クイズ】Amazonギフト券1,000円がもらえるチャンス!(計5問)

(2025年12月18日 更新)

当選者への特典送付が完了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

「三井物産グループのデジタル証券〜名古屋・プライムオフィス〜(譲渡制限付)」(以下、本商品)の公開に合わせて、対象期間中に資産運用に関するクイズに答えると、抽選でAmazonギフト券をプレゼントいたします。

資産運用やオルタナの商品に関する理解を深め、商品をゲットしましょう!

【クイズ】

https://forms.office.com/r/hF1GPeKv7v

※所要時間:約3分
※クイズは何度でも挑戦していただくことができます!

【期間】

2025年11月14日(金) 〜 11月25日(火)13:00

【プレゼント対象者】

以下の2条件をともに満たしている方から抽選を行い、プレゼント対象者を決定します。

  • キャンペーン期間終了時までにオルタナに口座開設が完了している

  • クイズに回答し、メールアドレスの登録完了

※「オルタナに登録しているメールアドレス」と「クイズで登録したメールアドレス」が一致しない場合、抽選対象外となりますのでご注意ください

※キャンペーン開始時点で既に口座開設済の方も対象となります 

【プレゼント内容】

  • Amazonギフト券 1,000円(50名様)

※応募状況により、プレゼント内容・当選人数は変更になる場合がございます

 

【配布方法】

Amazonギフト券は当選者のメールアドレスに送付いたします。(2025年12月中目処) 

※当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます

※手続きの都合により配布時期は前後する場合があります

※受け取った特典は、課税対象になる場合があります。税に関する詳細は税務署ならびに税理士などの専門家にお問い合わせください

【クイズのヒント】

1.名古屋のオフィスマーケットについて

東京・名古屋のオフィス稼働率は、2019年をピークに下落後、2023年に底を打ち、 足元では上昇基調に転じています。(オルタナの案件詳細ページでは稼働率ではなく空室率で説明を行なっています)

また、最近ではテレワークの普及も落ち着いており、むしろ多くの企業で「出社回帰」の流れが確認できています。

パーソル総合研究所「第十回 テレワークに関する調査(2025年7月)」によれば、2022年をピークにテレワーク率は減少、2023〜2025年は22%台で安定しています。

2.名古屋プライムセントラルタワーについて

環境性能はオフィスビルの価値を決める重要な要素の1つです。

昨今のESGの潮流から、オフィス投資の際に環境認証を重視する機関投資家が増えており、優れた環境性能は出口(売却)リスクの軽減にもつながります。

本物件はCASBEE *Sクラス認証(最高ランク)を取得しており、環境認証面でも高い水準を誇っています。

*CASBEE:建築物の環境性能を「S」「A」「B+」「B-」「C」の5段階で評価し格付けする手法

3.想定利回り・分配金などについて

オルタナの想定利回りは、運用中の予想分配金の利回り(正確には、税引き前予想分配金利回りの第一期・第二期平均値、年率換算)であり、運用終了時の物件売却による売却損益は利回りとして織り込まれていません。

また、オルタナの分配金は、原則として申告分離課税の対象となり、配当所得として扱われます。給与所得など他の所得と合算せずに税金の計算が行われます。

多くの不動産クラウドファンディングや一部のデジタル証券で採用される「雑所得(総合課税)」の場合、給与所得が高い方ほど高い税率が適用されることがあります。 一方、オルタナの分配金(配当所得)は申告分離課税のため、お客様の所得水準にかかわらず税率が一定です。このため、税制面で有利になるケースが多くなります。

一方で投資家個々の状況によっては、確定申告時にあえて総合課税を選択した方が有利となるケースも理論上考えられます(他の損益との損益通算等)が、一般には分配金は申告分離課税で申告されます。

最終的な税制にかかるご質問や税務判断については、所轄の税務署または税理士に必ずご相談ください。

なお、オルタナの償還実績については以下のリリースをご覧ください。

【オルタナ初の償還事例】運用中のデジタル証券ファンドを早期償還。想定を上回る年6.1%の投資成果

【オルタナの償還事例】運用中のデジタル証券ファンドを早期償還。想定を上回る年5.0%の投資成果

4.テナント構成や賃料について

本商品の投資対象物件における2025年8月末時点の入居テナントにおいては、 マーケット賃料よりも平均すると安いことが確認されています。したがって、今後の各テナントの契約更新時やテナント入れ替え時における賃料上昇が期待できます。

5.リスクについて

オルタナの商品は、一定の制約はあるものの、運用期間中でも売却が可能です。ただし、上場商品などと比べ、以下の点が異なりますのでご注意ください。

① 売却できない時がある
② 売却に時間がかかる場合がある
③ その代わり、値動きが小さく安定

詳細はこちらのコラムをご覧ください。

https://alterna-z.com/column/faq-202506-01

※本商品は、三井物産株式会社の子会社である三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社によって、組成・販売されるものです。

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